気功と気功エネルギー療法の違い


高嶋整体院の気功エネルギー療法は一般にいう気功とは少し異なります。

気功というとふつう中国気功を思い浮かべると思います。

 

気功の場合、気のエネルギーを体内にとどめ、気を送りたい相手にその中から送るようなイメージです。

高嶋整体院の気功エネルギー療法は宇宙に存在するエネルギー場にアクセスし、そのエネルギーを送りたい相手に送り続けるような感じです。

気功が充電した電池から電気を流すようなイメージです。

気功エネルギー療法は電源につないだコンセントからそのまま電気が流れるイメージです。

(気功の場合少しこれとは違う解釈があるかと思いますのであくまでもひとつのたとえとして説明しています。)

 

エネルギーの量も、安定性、持続性も気功エネルギー療法の方がはるかに上になります。

この気功エネルギー療法を駆使することにより、高嶋整体院ではたくさんの人により良い結果を出してきました。

 

気功エネルギー療法の使い方


1)気功エネルギーを注入する 

気功エネルギーを対象のものに注入することです。施術の場合人体の部分であったり全体であったりします。

対象のものは人体に限らず、動植物でもいいしものに入れることも可能です。

当整体院では、あめ玉に気功エネルギーを注入してお客様にサービスしています。これが結構人気です。

2)気功エネルギーを流す

気功エネルギーを流すというのは、気の通りが良くなるように気の流れが悪くなったところをスムーズに流れる様に調整することです。

3)気功エネルギーを抜く

気の流れが悪くなったり、滞っているところから気功エネルギーを抜いていくことです。

またネガティブなエネルギーをためているのを抜いて行きます。

 

 

気功エネルギー療法(気功整体)の実際の施術にあたって


高嶋整体院の気功エネルギーの使い方は整体の技法との併用になります。

基本的なやり方としては、患部もしくは気になる部分に気功エネルギーを注入もしくは流していくというものです。

身体の悪くなった部分というのは、エネルギー不足に陥っているか気の流れが悪くなっています。

その悪くなった箇所に、気のエネルギーを注入したり流したりすると、元の正常な状態に戻ります。

エネルギーの状態が正常になると自然治癒力が働くようになり、身体が元に戻っていきます。

 

気のエネルギーを抜くというのは体にたまったネガティブな気を抜いていくという事です。

特にストレスをたくさんため込んだ方、自律神経失調症の方、うつやパニックの症状のある方などには効果的な場合が多いです。

 

気のエネルギーを使うことにより、通常なかなか改善に至らないものや、原因不明のものまで幅広く対応することができます。

気エネルギー療法、気功整体は無限の可能性を秘めた療法です。